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2016/10/15(土) 10:00 開催
東京都 銀座

Facebook Messenger Platform ハッカソン  ジセダイコミュニケーションヲハックセヨ  #MA_2016 by MashupAwards2016

基本情報

日 時: 2016/10/15(土) 10:00 〜 10/16(日) 20:00
会 場: Media Technology Labs(メディアテクノロジーラボ)
住 所: 東京都中央区銀座7-2-6 リクルートアネックス1ビル B1F

イベント内容

Facebook Messenger Platform ハッカソン ~ジセダイコミュニケーションヲハックセヨ~ #MA_2016 by MashupAwards2016

本ハッカソンはFacebookと日本最大の開発コンテストMashupAwardsが共催するハッカソンです。

ご注意:本ハッカソンのご参加は抽選となります(申込時は全員「キャンセル待ち」となります)。9月30日12時まで申込を受け付けた後、10月4日までにご参加いただける方にご連絡します。

サポートAPI

最新APIをハンズオンで手取り足取り教えてもらいながらハッカソンできるのはMAならでは!以下のAPIを今回はサポートしてもらえます!
* Facebook Messenger Platform - Facebook
* Bluemix - 日本IBM
* Microsoft コグニティブサービスAPI - 日本マイクロソフト
* Smart Tennis Sensor - SONY
* Twilio - KDDIウェブコミュニケーションズ
* 未定 - ドコモ
* 天気情報API- Yumake

詳細はこちら

開催概要

日程:10月15日(土) 10:00-20:00、16日(日) 10:00-19:00 ※深夜時間帯も作業をいただけます

参加者募集数:60名 ※抽選となります。申込時は全員「キャンセル待ち」となります

参加費用:無料

共催:Facebook ,MashupAwards運営事務局

参加対象者

エンジニア:ハードウェア、ソフトウェアなどの開発経験がある、興味のある方。
デザイナー:プロダクト、ウェブ、紙などのデザイン制作経験がある、興味のある方。

テーマ:ジセダイコミュニケーションヲハックセヨ

Facebook Messengerは、現在10億人を超える方々に利用されています。
あなたの奇想天外なアイデアとFacebook Messenger Platformを組み合わせて、既存のコミュニケーションの常識をくつがえす斬新なプロダクトを創造してください。

ハッカソンとは
「Hack」と「Marathon」をあわせた造語で、短期/集中的に共同作業でソフトウェアを開発する、技術とアイデアを競い合うイベントです。
『クリエイティビティ』を刺激をする場として、開発の楽しみを知る場として、社会人のエンジニアと学生等、交流の場として本ハッカソンにご参加をいただけると幸いです。

審査基準

アイデア:独自性、新規性、優れた着眼点、発展可能性

完成度:実用性、ユーザビリティ、エンタテインメント性

デザイン:芸術性、優れた表現技法

  • 最優秀賞 :Mashup Awards2016の 一次予選の免除権利
  • Facebook賞
  • その他企業賞

審査員

安藤祐介
所属: Facebook / Solution Engineer
プロフィール: 在学中よりWebシステムの開発や技術講師などに従事。その後、国内大手ECサイトでの開発業務や、米国アフィリエイトサービスの開発、米国クラウドサービス企業のマーケティング、セールスなどに従事。 業務外での講演活動や執筆など多数。2009年度 情報処理推進機構 OSS奨励賞を受賞。 2015年2月 Facebook入社。日本を含む、APACでのソリューション提案とAPI、SDKなどの開発改善の双方を担当。

坂田真
所属: Facebook / Partnership Engineer
プロフィール: 大学在学中にウェブ制作会社を共同設立。複数のベンチャー企業でソフトウェア開発に従事した後、リクルートコミュニケーションズ、Gilt Groupe Japan、Kaizen Platformなどでソフトウェアエンジニアおよびテックリードを経験。2016年5月にFacebook入社。戦略的パートナーへの技術支援およびプロダクト開発を担当。

サポート素材

APIご紹介

1.Facebook
丨Facebook Messenger Platform
http://hacklog.jp/apis/386
Messenger Platformを通じて世界中の10億人の利用者にリーチできる新しいツールです。メッセージ送受信のシンプルなAPI群を基礎としながら、ようこそ画面や構造化されたメッセージテンプレートなど、ボットを開発するためのさまざまな機能を揃えています。

丨Facebook API
http://hacklog.jp/apis/59
FacebookのAPIを利用して、Facebookと統合されたログインおよびオープングラフデータを利用したアプリケーションを開発することができます

2.日本アイ・ビー・エム

|IBM Bluemix
https://www.ibm.com/cloud-computing/jp/ja/bluemix/

|サービス概要:
”開発者が開発に集中出来る環境をご提供”
IBM Bluemixは、PaaS(Platform as a Service)として最強の開発環境をクラウド上でご提供致します。
Bluemixの特徴としては、開発基盤だけではなく、100を超えるサービス(IBM Watson(AI)、IoT、Storage(DB)、アナリティクス、モバイルなど)と連動されており、より素早く皆さんのアプリケーションを構築&運用することが可能です。

|ドキュメント:
IBM Bluemix Tutorial
https://www.ibm.com/developerworks/jp/bluemix/tutorial.html
Qiitaページ
http://qiita.com/tags/Bluemix

3.日本マイクロソフト

|Microsoft Cognitive Service
https://www.microsoft.com/cognitive-services/

|サービス概要
Microsoft Cognitive Serviceは画像や音声の認識、
自然言語によるコミュニケーションなどの
人間の認知機能モデルをAPI経由で取り入れることができるサービスです。
わずか数行のコードで、様々なアプリを開発できます。

|ドキュメントなど
https://www.microsoft.com/cognitive-services/

4.SONY

|Smart Tennis Sensor
http://developer.sony.com/develop/smart-tennis-sensor/

|サービス概要
Sony が提供する Smart Tennis Sensor SDK を使うと、テニスラケットでボールを打った時のスイングの種類、スイングスピード、ボールスピード、ボールスピン、ボールの当たった位置などのショットデータを簡単に取得できます。
テニスのショットデータを使った楽しいアプリを開発してみましょう!

|ドキュメント
開発者向けサイト
https://developer.sony.com/develop/smart-tennis-sensor
サンプルコード
https://github.com/sony/smarttennissensorsdk

|事前に準備が必要な環境
- Android Studio
- Android 端末 (Android 4.3 以上)
- Smart Tennis Sensor SDK
 SDK をダウンロードするには、以下のページから申請をする必要があります。
 https://developer.sony.com/develop/smart-tennis-sensor
 申請が承認されるまで数日かかりますので、申請はお早めにお願いします。
 イベントまで時間のない方は、当日、現地で申請することも可能です。
- Smart Tennis Sensor 本体
 お持ちでない方には当日貸し出します。

5.KDDIウェブコミュニケーションズ

|Twilio
http://twilio.kddi-web.com

|サービス概要
Twilioとは、様々な通信チャネルを連携できるコミュニケーションAPIであり、ビデオ、チャット、電話、SMSなどの通信手段をアプリケーションに簡単に埋め込むことが可能です。
大量のサンプルコードを含む充実したドキュメントを常時公開、わかりやすく使いやすいAPIなので、スタートアップから大企業まで幅広く採用されています。

|ドキュメントなど
https://jp.twilio.com/docs/

|事前に準備必要な環境
PHP/Ruby/Node.js/C#/Pythonなどの開発環境、ならびにアプリケーションを動作させるためのサーバー環境、および携帯電話

スケジュール詳細

  1. 技術サポート情報インプット
  2. アイデアソン& チームビルディング
  3. 各チームのアイデアを3分で発表し確定
  4. ハッキングタイム:1日目の午後よりハッキングタイムとなります。
  5. 成果発表:2日目の16時目安で成果の発表時間となります
  6. 審査結果発表/懇親会 発表された成果の審査をいたします。懇親と合わせて結果発表にうつります

タイムテーブル

1日目

時間 予定
9:30〜 開場
10:00〜 オープニング(事務局)
10:10〜 インプットタイム(サポート内容の説明)
11:00〜 アイデアソンとチームビルディング
12:30〜 チーム毎のアイデアソン&お昼
14:00〜 アイデア発表・開発予定企画の発表
14:30〜 ハッキングタイム
~20:00 初日終了 ※会場は深夜時間帯も使っていただけます。

2日目

時間 予定
9:30〜 開場
10:00〜 オープニング(事務局)
10:10〜 ハッキングタイム
16:00〜 成果発表
17:30〜19:00 懇親会、審査結果発表、表彰

スケジュールについての緊急連絡先

開催に関する緊急なお知らせ等は以下よりご連絡・公開させて頂きます

Facebookページ

https://www.facebook.com/mashupawards

Facebookグループ

https://www.facebook.com/groups/382075595204788/

MashupAwards Twitter

https://twitter.com/mashupaward

よくある質問

Q:LANや電源は使えますか?

A:会場ではゲスト用無線LAN・電源、が利用可能です

Q:参加者の条件は?

A:特にございません。MashupAwardsに参加頂いた方も、頂いてない方もみなさまご参加頂けます。

Q:友達と参加してもいいですか?

A:ご友人との参加も大歓迎です。同じチームになりたい場合、当日お申し出ください。
※ご友人の方もdoorKeeperで参加登録をお願いします。

Q:持ち物は?

A:ご自分のPCや、ハードウェア開発をされる方は関連機材をお持ち寄り下さい

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