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2016/11/19(土) 09:00 開催
東京都 新日本橋

Fsharp Bootcamp Tokyo 2016 with Tomas Petricek

基本情報

日 時: 2016/11/19(土) 09:00 〜 11/20(日) 17:00
会 場: MIXER
住 所: 〒103-0023 東京都中央区日本橋本町4-5-14 (本町ビル 5F)

イベント内容

Fsharp Bootcamp Tokyo 2016 with Tommas Petricek 概要

Tomas Petricek氏によるF♯のワークショップを東京で開催します。 イギリス・ケンブリッジから来日のトーマスさんから直接レクチャーや指導を受けられる非常に稀なこの機会をぜひご活用ください。

※ワークショップは英語で実施されます。

※現状では、来年以降の開催は予定がありません。

Thank you for having visited this page. I am delighted to announce that we could invite Mr. Tomas Petricek for this 2 days bootcamp in Tokyo ! All the courses are to be done in English. Please contact me by twitter (@Fsharp_Bootcamp) in case you need any further information in English.

  • Yoko, organizer of this bootcamp (@yokoinparis @Fsharp_Bootcamp)

【Tomas Petricek氏略歴】

コンピューターサイエンティスト

F♯のアーキテクトであるドン・サイム博士とともに、MicrosoftResearchでF♯の設計に携わってきた。F♯に関する著名な書籍を執筆。F♯ファウンデーションの設立メンバーであり、F♯のオープンソースライブラリを多く提供する開発者でもある。 F♯や.NETに関連するイべントではスピーカーとして頻繁に登壇している。 ニューヨークのブルーマウンテンキャピタル(F♯を使用しているファンド)での勤務経験を有する。

現在はコンサルティングやF♯の研修でロンドン、ニューヨーク、ニュージャージーなど世界を飛び回る日々を過ごす。

Twitterアカウント @tomaspetricek

website http://tomasp.net/

著書

「Real-World Functional Programming(2010)」

「F# Deep Dives (共著)(2014)」


【開催日・場所】

2016年11月19日(土)20日(日)の2日間

東京都23区内

場所は未定です。渋谷または日本橋のいずれかを予定しています。詳細が決まり次第お知らせします

〈開催場所に関する2016年7月30日追記〉

会場はこちらになります。変更がありましたら一斉メールでもお知らせします。

MIXER COFERENCE ROOM

〒103-0023

東京都中央区日本橋本町4-5-14 本町ビル 5F

〈ワークショップのプログラム〉

  • Day 1

2016年11月19日(土) 9:15-18:00

初学者から実務家まで全ての方向け

  • Day 2

2016年11月20日(日) 9:15-18:00

学習がある程度進んでいる方々や実務家向け

【10月31日追記①・タイムテーブルと飲食物に関するご案内】

タイムテーブルのモデル(両日とも)

09:15-09:30 Reception and ice break

09:30-10:30 Introduction

10:30-11:00 Coffee break

11:00-12:30 Tomasさんのレクチャー (90mins)

12:30-13:30 Lunch time

13:30-15:00 Tomasさんのレクチャー (90mins)

15:00-15:30 Q&A

15:30-16:00 Coffee break

16:00-17:30 Tomasさんのレクチャー (90mins)

17:30-18:00 Q&A and closing

19:00- Beer ? Why not ! お疲れビールタイム(近場で一杯のみましょう!)

皆様のお昼ご飯(※)とコーヒーブレイクの飲食物は当方がご用意致しております。 会場には手ぶらでお越し下さい。

※お食事について、アレルギーや特別な留意点等がある方は予めお申し出くださいませ。開催日の一週間前までにご連絡いただければ対応可能です。

【10月31日追記②・F#環境のご用意のお願い】 事前にF#環境のインストールをお願い致します。こちらをご覧の上、インストールをお願いします。http://fsharp.org

トーマスさんが今回お使いになる素材は全てのシステムでお使い頂けます(Windows, Mac and Linux)。


トーマスさんによる今回のワークショップのご案内です。

コースの概要と、Day 1 とDay 2の内容はこちらをご覧下さい。

F# and functional programming course

F# is increasingly used in domains such as finance, gaming, mobile and web development, testing and other. The language makes it possible to solve complex problems with simple, maintainable and robust code.

In this course, we look at a number of applications. We explore how F# simplifies domain modelling and testing. Then we look at F# killer features for asynchronous and concurrent programming and for data processing. After attending the course, you'll be able to solve interesting problems with F#, but you'll also become a better programmer in general.

Learn how to

  • Think about problems in a functional way and write effective and succinct solutions to complex problems in F#
  • Model complex domains with functional types and domain specific languages (DSLs)
  • Learn how to access data with F# type providers, analyze it and build visualizations
  • Use the Suave library and F# asynchronous workflows to implement efficient web applications and services

Course outline

The course will be interactive and we can adapt the content depending on what the attendees find interesting and how they intend to use F# in their work. Over the two days, we will cover the following areas:

F# and functional programming (Day 1)

  • How F# fits with the rest of the world?
  • Thinking about problems in a "functional way"
  • Working with F# types and functions
  • How F# avoids NullReferenceException

Type providers and data processing (Day 1)

  • Parsing XML and calling REST APIs with type providers
  • Processing and visualizing data
  • How F# type providers work?

Building scalable web services (Day 2)

  • Understanding F# asynchronous workflows
  • How to write web applications using Suave
  • Reactive web development with web sockets
  • Agent-based concurrency with MailboxProcessor

Domain modelling with F# and DSLs (Day 2)

  • Making invalid states unrepresentable
  • Domain modelling as a unifying functional theme
  • Hands-on session working on one or more of the following:
  • Parsing with active patterns and combinators
  • Machine learning with decision trees
  • Detecting patterns in time series data
  • Reactive and asynchronous patterns

Course prerequisites

The course doesn't require prior experience with F# or functional programming. To benefit from the course, you should have previous programming experience. Some knowledge of .NET will be beneficial, but is not required.

The first day will be more introductory, but there will be many bonus problems for those already familiar with F#. The second day will be more advanced, but there will be easier tasks for those with no prior F# experience.

The course will be hands-on, so please come with a laptop with F# installed (using the instructions from http://fsharp.org) ! Any F# setup will work - just make sure you can write code and run it in F# Interactive. The course materials work on Windows (with Visual Studio), Mac (Ionide, Xamarin or Emacs) or Linux.


【Price 価格】

Early Bird Tickets アーリーバード(早割)チケット

Please apply and pay before 09/09/2016 23:59 (UTC+9)

※2016年09月09日23:59までのお申し込み&お振込によるお支払の場合の価格

  • 1Day EB Ticket ¥88000 (VAT included 税込) - Day 1 or Day 2のいずれか1日のみの参加

  • 2Days EB Ticket ¥158000 (VAT included 税込) - Day 1とDay 2の両方2日間の参加

Normal Price 定価

  • 1Day Ticket ¥108000 (VAT included 税込) - Day 1とDay 2のいずれか1日のみの参加

  • 2Days Ticket ¥216000 (VAT included 税込) - Day 1とDay 2の両方2日間の参加

●クーポンコードによる¥10000割引

以前、実施日や実施して欲しいテーマ等についてアンケートを実施しました際にごGoogleのアンケートシートにてご回答を頂いた方は、お申し込み時にTwitterアカウントをお知らせください。皆様のTwitterアカウント名がクーポンコードになります。チケットの価格から一万円を引いた価格をお振り込みください。(6/16に@yokoinparisでお願いしましたアンケートのことです。2016年7月20日以降にご回答を頂いても、この割引の対象とはなりません。)


fsharpを実務でご利用またはご利用を検討中のみなさまへ

アメリカのeコマース企業jet.comはF#を使用しています。jet.comでの研修で使った素材もご要望に応じて使用できます。Fsharpを実務利用検討されている企業様は、社員研修にもこの機会をぜひご活用ください。

プログラム内容はご参加者様のご要望を反映しての多少の変更も可能です。詳細は管理者までお問い合わせくださいませ。


【お申込の流れ】

ワークショップご参加を希望されるお客様がコンパスでの参加お申込をいただきましたのち、口座振込による決済で参加申込が確定となります。当方への着金がありましたら、ご連絡さし上げます。

【重要】参加費用につきまして、現金でのやり取りはいたしません。当日お申し込みの場合でも、会場では現金でお支払いいただけません。)

※お振込先の口座情報は参加お申込された際にこちらから送るメールをご覧下さい。

例)お申し込みからお申し込み完了までのスケジュール

  1. コンパスでのお申し込み
  2. 当方よりメールでご連絡
  3. お客様より必要事項を記入した参加申込書の当方への送信
  4. このページの下記注記事項をよくお読みの上、この条件でよろしいということであればお客様より当方へご参加費用のお振込。※アーリーバードのチケット代金支払期限にご注意ください
  5. 着金から1週間以内に着金確認とお申し込み完了の連絡(当方よりメールにてご連絡さしあげます)
  6. お申込みの完了
  7. 催行の可否の決定(催行しない事となった場合、振込料当方負担で返金致します)

※催行となった場合、ご来場時に会場で領収書をお渡しします。

※御請求書もご入用でしたらお申し込み時に表示されるアンケートご回答時に宛名とご住所をお知らせください。のちほど当方にご連絡いただく方法でも、いずれでも構いません。


【重要】【注意事項】

【言語について】

英語で実施されます。

【ワークショップ会場について】

東京都23区内を予定しております。催行が確定次第、当方より詳細を連絡差し上げます。 また、このページ上でも会場の地図と住所をお知らせ致します。 講師・セミナー会場の都合等によりまして、講師や会場など当初のご案内から変更になる場合がございます。 Twitterアカウントfsharpbootcampjp(@Fsharp_Bootcamp)でも情報をご提供する予定です。フォローください。

【中止について】

自然災害、講師の急病など真にやむを得ない事情により、当日になって急な開催中止になる場合がございます。 その場合、受講料は全額ご返金させて頂きます。ただし、中止に伴う不便、費用、その他の個人的損害について、弊社では責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、予めご了承ください。

【最少催行人数について】

ワークショップ開催の最少催行人数に達しなかった場合には中止となる可能性がございます。 (万が一、中止となる場合の連絡は開講予定日の1ヶ月前までに行います) なお、ワークショップが中止となった場合、受講料金は全額ご返金させて頂きます。 ただし、中止またはお振替に伴う不便、費用、その他の個人的損害について、当方は責任を負い兼ねます。恐れ入りますが、予めご了承ください。

【お支払いの注意事項】

誠に恐れ入りますが、当日の現金払いはお断りさせて頂きます。 満席時をはじめ、予めご入金頂いたお客さまを優先させて頂きますことを、何卒ご了承ください。 返金等について 1度お振込み頂きました受講料金は、一定期間経過後はキャンセルのお申し出があった場合でもご返金は致しかねますのでご了承下さい。

下記の日時までに当方へメールによるキャンセルのご連絡を頂きました場合は、下記の通り返金致します。

2016年09月30日23:59(UTC+9)まで お支払いいただいた料金の100%

2016年10月15日23:59(UTC+9)まで お支払いいただいた料金の30%

※ 恐れいりますがお申込時の振込手数料はお客様にてご負担願います。

※ お客様への返金の際の振込手数料は当方の負担と致します。


その他ご不明な点、お問い合わせがございましたら、お気軽に管理者石黒陽子(twitterでのお問い合わせの場合は、@yokoinparisまたは@Fsharp_Bootcamp)までお問い合わせ下さいませ

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