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2016/06/25(土) 13:00 開催
北海道 札幌

エフスタ!!HOKKAIDO 子ども向けプログラミング講座

基本情報

日 時: 2016/06/25(土) 13:00 〜 17:00
会 場: sapporo cafe (2F)
住 所: 北海道札幌市北区北8条西5丁目2-3 2F

イベント内容

福島のコミュニティ「エフスタ!!」が、北海道にやってきました!

エフスタ!!は福島県で発足したIT勉強会コミュニティです。
これまで、福島県郡山市、福島県会津若松市、福島県福島市、福島県いわき市、東京都、宮城県仙台市において、5年間で50回以上の勉強会を開催してきました。

大人から子供まで、「ITっておもしれえんだよ!」と感じてもらい、ITで地方を面白くすることが、エフスタ!!のミッションです。
福島から、そして北海道から、みんなでITの未来を変えていきましょう!

勉強会 & 子供向けプログラミング講座を同時開催!

エフスタ!!は、親子での勉強会参加を歓迎しています。
今回は同会場内で、勉強会とEduの講師陣による子ども向けプログラミング教室を同時開催いたします。
自分のPCを持ち込んでの参加も可能ですので、お父さんお母さんも一緒にプログラミングはじめてみませんか?
家族みんなでエフスタ!!を楽しみましょう!

子ども向けプログラミング講座について

元々個別指導塾が生み出したEduのプログラミング講座は、基本的には生徒個々の目標・目的、興味・関心の方向性などそれぞれの『やってみたい』に合わせたオリジナルコースを作り、毎回の学習を進めています。

今回は特別編として『まずはプログラミングの世界を体験してみよう』ということで、プログラミン(初めての方、小学生の皆さんにオススメ)か、Scratch【スクラッチ】のいずれかを選んで基本的な操作方法を学び、ひとつの作品を作ってみましょう!

Eduの塾事業部・高校事業部の普段授業を担当している先生達がサポートを行いますので、安心してご参加ください。

(同時開催)勉強会について

同じ会場内で、小学生向けのカフェ運営チャレンジプログラムとLINEスタンプ制作講座も開催されます。
カフェ運営プログラムとLINEスタンプ制作講座へのお申込みはこちらからお願いします。

また、同じ会場内で開催されるエンジニア、学生向け勉強会の申込みは、こちらからお願いします。


子ども向けプログラミング講座 タイムテーブル

時間 内容 登壇者
12:30 - 13:00 受付
13:00 - 13:10 当日のスタッフ自己紹介&Eduの簡単な紹介
13:10 - 13:50 プログラミン/Scratchって何?画面をみながらみんなで学ぼう!
13:50 - 14:00 休憩
14:00 - 14:50 プログラミン/Scratchの基本的操作方法を学ぼう!
14:50 - 15:00 休憩
15:00 - 15:50 オリジナル作品をプログラミングしてみよう!
15:50 - 16:00 休憩
16:00 - 17:00 作った作品をみんなで動かして遊んでみよう!

講師紹介

Akihiro_Nosho
能正 章寛
一般社団法人Edu代表理事。1998年、二十歳の時に学習塾を設立し、生徒達のやってみたいを引き出す『育てる』教育をモットーに形にとらわれない学びの場を創る。現在は『やってみたいをカタチにするきっかけ』作り、『教えるよりも育てる・育む教育』をモットーに、様々な人財育成の場を育てる取り組みを進めている。

一般社団法人Eduとは

http://edu-hokkaido.com/introduction/about/

学習塾がプログラミング講座?って思われるかもしれません。
どうして学習塾がプログラミングをスタートしたのかというと・・・
それはある小学生の『やってみたい』を実現するため。
ゲームを作ってみたい、ゲームを作れるんだったらもっと宿題も頑張れる。
その小学生の『やってみたいをカタチにする』のが『育てる』教育を大切にするEduの使命。

学習塾部門の小学生向けに『学ぶ意欲』を高め、自らのために学習に取り組むきっかけを創出する目的で取り入れていたプログラミング講座については、高い評価を頂きまして旭川市や北見市でのイベント、また当別町での空き店舗を活用した商店街活性化事業のプログラムのひとつとしても開講し、さらに昨年からはプログラミングを学ぶ小学生・中学生向けコース、さらにこの春からはEduと連携する広域通信制・松陰高校札幌中央校でも『デザイン・Web制作コース』の中でアプリ制作などプログラミング学習が取り入れられています。

プログラミング学習を通して、自ら『こうしてみたい』をどうやってカタチにできるか実際にプログラムを組みながら考えること、また『こんな勉強しても役立たないよ』と口にすることも多い様々な学習が実は自ら『こうしてみたい』をカタチにする上で役立つものだったことを体感することにより、様々な分野に前向きに取り組むきっかけを生み出すこと、何かをやってみるということに対する敷居を下げ、発想力を広げる機会を創出することを主眼に置いたプログラムを、生徒達の要望を取り入れながら進めています。

主催・後援

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